世界を楽しむために手放したもの



いつまでも縮まらない
見た目と実年齢の差…






小学校を卒業して、

3月後半の平日に

母とフラフラしていたら


「あらー、もう高校は卒業終わったのねー」


と、言われたり







中学生のフリマ全盛期に


「これ、小学生の頃、履いてた厚底靴です」


と、フリマでお客さんに言ったら


「え!もうそんな大きな

 お子さんいらっしゃるの!?」


と言われたり







18歳で上京し

電気屋さんのバイトで

スーツで接客してた頃


「どうみてもアラサー」


と言われたり







娘が2歳くらいの頃

近くのうどん屋さんで

夫が娘にうどんを食べさせていたら


「お兄ちゃんなのに

 妹の面倒みて偉いね」


と知らない男性に言われたり…



常に、実年齢より

遥か上に見られる

藤本由貴です(長い)











この原因はもちろん

私自身にあって

私は、幼い頃から

いつ、どんな時も、誰にでも




自分はこう思う




ということを

言う子供でした







態度がでかい、

不遜、不躾、

と、いろんなことを

言われてきましたが

今ではこれを

自分の強みであると感じでいます






男だから、女だから、


お兄ちゃんだから、お姉ちゃんだから、


年下だから、年上だから、




このフィルターは

本当に下らないし

まず手放した方が

遥かに
世界が楽しめる









女の子だから、男の子だから

若いから、年だから、


いい、わるいをつける

そんな価値観は

もうすでに

この世代には存在できない

古い価値観だな、と思っています



心を温めたり、慰めたり、

大切な言葉や行動は

誰が、どんな職業で

何をしているかとは

関係のないこと






肩書きや、立場でしか

言葉を聞けないなんて

勿体なさすぎる







オーラソーマ®︎の

コンサルテーションでは

普段、触れられない

心の深い部分に触れて

言葉にしていきます




その時に、邪魔になるのが

先に書いた、フィルター




私がこんなこと言っていいのかな?

年下にこんなこと言われるの嫌じゃないかな?




って、思ったこともありました


でも、そんな謙遜は
本当の自分を見にいらっしやった



クライアントさんに

失礼でしかない






だから、私は
いつも真っ直ぐに
ボトルのメッセージを
愛を持って伝える




立場や、年齢、肩書きを
言い訳にしない





オーラソーマがあったから
目に見えるものに囚われず
本質を捉えるチャレンジが
常にある人生だな、
面白い人生だな、と思います😌








私はまだまだ
オーラソーマ®︎を
楽しみたいし
オーラソーマで
その方しか持っていない
素晴らしい世界に触れたい💖



来春開催の、
オーラソーマの研修の
お知らせが来た時に
一瞬、


『5日も家を離れるなんて😨💦』


と思ったけど、
これもまた、新しいチャレンジですね。




楽しみにしています😊💝


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